C-table
AIもシステムも、まずは対話から。AI時代の経営課題、「対話」と「可視化」から始めませんか?
生成AIに興味はあるけれど、具体的に何をすればよいか分からない — ワークショップで対話する様子 既存システムが不便で改善したいけれど、何が問題か整理できていない — 打ち合わせの様子

丁寧なヒアリングとワークショップを通じて、
AIやシステムをツールにする。
あなたのしなやかな挑戦を、もっと大きく広げるために。

山梨県都留市から、地方の現場に寄り添い、多くのお客様を支援しています。

都留市

都留市

山梨大学

山梨大学

株式会社 クリエイティブホープ

株式会社 クリエイティブホープ

株式会社 ケイビイワイ

株式会社 ケイビイワイ

道の駅つる

道の駅つる

株式会社 アウラテクノロジー

株式会社 アウラテクノロジー

株式会社 新津

株式会社 新津

株式会社 ユーシン

株式会社 ユーシン

株式会社 奥脇製作所

株式会社 奥脇製作所

一般社団法人 まちのtoolbox

一般社団法人 まちのtoolbox

株式会社 槙田商店

株式会社 槙田商店

株式会社 ZOU

株式会社 ZOU

Problem

こんなお困りごと、ありませんか?

AI導入

AIを活用したいけれど、
業務でどう使えるのかわからない

業務のIT化

システムを導入したけれど、
現場にフィットしたパッケージがない

Webでの発信

Webで発信したいけど、
何から始めればいいか分からない

Works

多くのお客さまの事例・実績を公開しています

Reason

C-tableが選ばれる3つの理由

ワークショップで対話しながら組織の課題を可視化する様子

ワークショップの
専門家が在籍

ワークショップ設計の専門資格を持つスタッフが、組織の真の課題を可視化・整理します。

AI・システム開発・デザインに一貫して取り組むスタッフ

AI・開発・デザインの
技術力

高度な生成AI活用技術、システムエンジニア、デザイナー、UX/UI設計まで一貫して解決に取り組めます。

地方の現場に足を運び伴走するスタッフ

地方拠点、現場重視の
伴走支援

地方でも都市部でも、まずは現場へ伺います。現場を深く理解している、だからこそ実現したい、正解な文化が私たちの強みです。

5 Steps

対話から始まる、5つのステップ

STEP 1

対話・ヒアリング

まずはじっくり話を聴くことから。現場に足を運び、日々の業務や「やりたいこと、解決したいこと」を一緒に探します。

STEP 2

課題の可視化

聴いた話を整理し、理想と現状のギャップ=課題を「見える化」します。何が真のボトルネックなのか。納得感が持てるように整理をしていきます。

STEP 3

提案

可視化された課題に対して、最適な解決策をご提案します。予算に合わせて費用対効果の高いご提案を心がけています。

STEP 4

プロトタイプ・制作

まず「動くもの」をつくり、早い段階で共有します。実際に触りながら、課題に対して「合っているのか」を一緒に確認しながら磨き上げていきます。

STEP 5

運用・伴走

つくって終わりにはしません。実際の現場で使い続けて、改善や伴走など、しなやかに変化に寄り添いながら、一緒に育てていきます。