どうやるのか?

キーワードは #C です

# Creative

# Creative
価値を表現する力

# Cloud Technology

# Cloud Technology
インターネット・プログラミング技術

# Connectivity

# Connectivity
つなげる力、新しいコミュニティ

# Creative

# Creative:
価値にカタチを与える

ビジネスコミュニケーションの価値表現は比較可能な定量評価に偏っていました。しかし「それだけ」では、ビジョンや想いを共有することはできません。比較や定量化はできないけれどあなたの中に確かにある大切なもの。実はそれこそがまだ世界に表現されていない新しい価値かもしれません。私たちは、その価値をすくい出し、高い解像度で他者と共有するためのコトバ・カタチを与える行為を「クリエイティブ」と定義し「事業づくりの中心」においています。

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# Cloud Technology

# Cloud Technology:
インターネットで世界に届ける

21世紀、インターネットが世界を変えました。これまでは互いに離れた場所、時間に存在している人やモノ同士が直接出会うことはできませんでした。しかしインターネットとスマートフォンの爆発的普及は、多くの人やモノ、情報を、場所や時間の制約から解き放ちました。
2020年、Facebookは世界で24.1億人、Instagramは10億人が利用しています(※)。同じスマートフォンの同じSNSアプリの窓で、世界はつながっています。
私たちはデジタル技術を駆使し、地域にとらわれず、「違いこそが価値」となる新しいビジネスを構想・実行・支援します。
※参考 : https://growthseed.jp/experts/sns/number-of-users/

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# Connectivity

# Connectivity:
新しいつながりで価値を進化させる

今ではおなじみのイチゴ大福。「イチゴ」と「大福」が出逢うまで、どのような道筋があったのでしょう。ある日、ショートケーキの上に乗ったイチゴを和菓子職人が見てパッと思いついたのかもしれません。いずれにしてもその誕生には、これまでなかった「新しい結合点」があったはずです。
「クリエイティブ」によってカタチを与えられたユニークな価値は、「クラウドテクノロジー」であるインターネットを通じてこれまで出会うことがなかった人やモノと「新しいつながり=新結合」を産み出し、カタチを変えることができます。そしてイチゴ大福のように、私たちの社会に新しい価値をもたらします。それが「コネクティビティ(新結合)」の力です。

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